全てのごみを資源にする技術を日々考え、未来に役立てるため努力を重ねています。
リサイクル技術とは、「使用済み・使い捨て製品」を資源として再利用する技術開発。
環境技術とは、「低炭素・省エネ」をリサイクル技術に取り入れ、地球環境の負担低減を促進する技術開発。

田中商会では、技術開発にも積極的に努めています。
「捨てる」から「資源の循環」へのイノベーション(新しい捉え方)をモットーに、限りある資源の有効活用を促進。
持続可能な社会を支えるために、モノのライフサイクル全体で地球環境負荷を低減できる再処理に貢献します。
使ってしまったゴミ袋、そのまま捨ててしまえばごみとなります。
でも、洗えば使えるゴミ袋。田中商会では洗います!(洗うときにも最小限の資源です)
無駄なく洗浄する技術。これも資源の循環に繋がります。
軽油で走るディーゼル車が、「もし、使って捨ててしまう”てんぷら油”で走ったら!!」
こういうことも本気です!!
田中商会では、構想と開発と実験を繰り返します。
限りある資源。田中商会では未来を見据え、ごみを利用した新しいエネルギー技術開発を考えています。
「ごみはごみ」ではなく「ごみという名の資源」となる未来を考えています。
